運転操作検査器搭載車「つばさ号」

「つばさ号」は、ワンボックスタイプの車両に運転操作検査器「アクセスチェッカー」を4台搭載し、
1時間に8人の検査能力を持ち、車両を小型化したことにより、小回りが利き、また大きな駐車スペースが不要です。
検査は反応能力やハンドル操作の正確性、身体機能の低下などを数値で表すことによって、自分の運転能力に対するイメージと現実とのギャップを認識し、安全運転に役立ててもらうものです。
皆様の事業所を訪問し適性検査を実施します。検査結果に基づき、専任スタッフによるアドバイスも行います。
なお、検査終了後、ご希望により運転者講習会も行います。

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